自分の時間がほしい!子育てママが自分時間を確保するための5つの方法

みなさん、こんにちはです。eicocoです。

 

小さな子どもを育てているママたちには、自分の時間がほぼありません。

1時間・・・いや!数十分だけでもいい!

自分のために使う時間がほしい!と毎日頑張っているママたちに、自分時間を確保する5つの方法をお伝えしたいと思います。

私はこの方法を実行し、自分時間を確保して心に余裕ができ、毎日を充実して過ごせるようになりまし。

自分時間を確保する5つの方法

朝の時間を活用する

これがすべてと言ってもいいほど、朝早く起きることで得られることはたくさんあります。

朝早く起きるためには、夜は子どもと一緒に午後9時には寝ます。

朝はSNSチェックをしがちですが、スマホを見てしまうと時間はあっという間に過ぎてしまうので、朝活の時間にスマホは見ません。

事前に、「朝活の時間にはこれをする!」ということを決めておくと、行動しやすくなります。

私の場合、白湯を飲む→ストレッチ→スクワット→読書or記事作成と決めています。

夜のうちに洗濯をする

我が家では、家族みんながお風呂から上がったら、すぐに洗濯機を回します。

その日のうちに洗濯をしてしまえば、翌日の朝は洗濯をしなくて済むので、その分を自分のための朝活の時間に使うことができます。

お風呂掃除も、このときにしておきます。

今日のうちにできる家事をしておくだけで、次の日がとても楽になります。

家事を早く終わらせる

我が家は、子どもたちが朝ご飯を食べた後、午前9時まではテレビタイムにしています。

なのでこの間に、できる限り早く家事を終わらせて、午前9時までを自分の時間にしています。

子どものテレビタイムの間の家事は、「茶碗洗い」「トイレ掃除」「掃除機がけ」と決めています。

やることを決めておくと、「次はどこを掃除しようかな」と考えている時間を省くことができるので、その分自分時間を増やすことができます。

早くお風呂に入る

時間に余裕のあるときは、夕食前に子どもたちと一緒にお風呂に入ります。

そうすると、夕食後は寝るまで自由な時間を確保することができます。

この時間子どもたちは、パパと遊んだり、子どもたちが話しかけてきたら、私も相手をしながら自由な時間を過ごしています。

パパがお休みのときに子どもたちと遊んでもらう

パパがお休みの時は、子どもたちを見ていてくれるので、自分の時間を確保することができます。一人で出掛けたり、カフェで読書したりと、どこでも自由に行くことができます。

家族の協力があってこそ取ることができる自分時間です。

自分時間を確保する5つの方法【 まとめ 】

  1. 朝の時間を活用する
  2. 夜のうちに洗濯をする
  3. 家事を早く終わらせる
  4. 早くお風呂に入る
  5. パパがお休みのときに子どもたちと遊んでもらう

家族の協力が得られなくても、朝の時間を活用したり、家事を早く終わらせるなどで、すきま時間を作ることができます。

10~15分のすきま時間ができた時に、何をしようか日ごろから考えておくと、すぐにすきま時間を活用することができそうですね。

子育て中のママは、休む暇がないほど忙しいですが、少しでも自分時間を確保し、気持ちに余裕を持って過ごしていきましょう。

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