【子育てママこそ!自分を大切にしよう!】自分の心が喜ぶ方法を知っていますか?

みなさん、こんにちは。eicocoです。

 

みなさんは、自分の心が喜ぶ方法を知っていますか?

「子どもたちに楽しい思いをさせてあげたい」

「家族の幸せそうな顔が見たい」

家族がいると、家族を喜ばせたいと思うことはよくあることだと思いますが、自分自身を喜ばせてあげようと思うママは少ないように感じます。

ここでは、自分の心を喜ばせて、自分自身を大切にすることでどんな良いことがあるのか、実際にどうすれば自分の心が喜ぶのかをお伝えしていきたいと思います。

自分を大切にするとどんな良いことがあるのか

自分を大切にすることで、周りの人も大切にすることができます。

自分の心が満たされると、気持ちに余裕ができ、周りの人を大切にしようと思うことができます。

子どもが少しぐらいグズっても、気持ちに余裕があれば、穏やかに接することができます。

子どもは、ママの気持ちを察することができるので、ママの気持ちが穏やかであれば、子どもも穏やかに過ごすことができるでしょう。

自分の心が喜ぶ方法

自分の心が喜ぶ方法は、人それぞれです。

自分の心が喜んでいるときはどういうときなのか?

自分は本当は何が好きなのか?

自分を知ることが、自分を大切にすることにつながっていくため、自分の本音に向き合って考えてみましょう。

ここでは、私の自分の心が喜ぶ方法をご紹介したいと思います。

カフェでまったり読書

一ヵ月に一度は、カフェに行って読書をしています。

大好きなカフェラテを飲み、旬のスイーツを食べながら、まったり読書する時間は、まさに至福の時間です。

心地よいBGMと適度なざわつき感が、より集中力を高めてくれます。

集中した後は、気持ちがすっきりして爽快感を得ることができます。

ゆっくりと温泉に入る

私が住んでいる北海道の十勝には、「モール温泉」という、世界でも大変珍しい希少な泉質の温泉があります。

そんな温泉に、手足を伸ばしてゆっくりじっくり入る瞬間は、まさに天国です。

入った後のお肌はツルツル

体はポカポカ。

心はほっこりしています。

いつもは、家で子どもたちと慌ただしくお風呂に入るので、一人で温泉に入る時間は贅沢ですね。

好きな文章を書く

「書く」という行動が好きなので、本を読んで心に響いた言葉や文章を、ノートに書き留めます(字はキレイではありませんが)。

書くことも読書もそうですが、「集中する」ということが私には気分転換になっているようです。

何もかも忘れて、無心で取り組んだあとは、気持ちがすっきりします。

好きな音楽を聴きながらお散歩する

好きな曲を聴きながら一人でお散歩することが、毎日の楽しみになっています。

そのために、朝早起きをして朝焼けを見ながらお散歩しています。

曲のリズムに合わせて、足取りも軽快に運ぶことができますし、何よりも曲を聴きながらだと、永遠に歩けそうな気がしてきます。

時々イヤホンを外し、鳥のさえずりや、草木が風に揺れる音を聴くのも癒されますね。

子どもを抱きしめる

子育て中のママさんなら、子どもにイラッとくることってしょっちゅうありますよね?

私もあります。

本当は怒りたくもないのに、毎日のように怒ってしまいます。

そこで、つい子どもにイラッとしたときは、何も考えずにまず抱きしめます。

言葉を発する前にとにかく抱きしめます。

子どもも、抱きしめられると安心するのか、グズグズしていても、自然と落ち着きます。

お互いに幸せな気持ちになります。

自分の心が喜ぶ方法をみつけて、自分を大切にしよう

一度自分の気持ちに耳を傾けて、何をしているときに自分の心が喜んでいるのかを、聴いてみましょう。

それをノートなどの書き留めておくと、実行しやすくなります。

自分の幸せのために、家族の幸せのために、自分の心が喜ぶ方法を実践し、自分を大切にして過ごしていきましょう。

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